情報メディアの利用、「動画共有」と「検索エンジン」が上昇中:ITpro
また、ユーザーによる編集が可能な「フリー百科事典」はオンラインメディアのなかで信用度が高く、「新聞」「ラジオ」に次ぐ3位だった。利用意向は「検索エンジン」に続く2位、利用度は5位で、総合的に高い評価を得た。「フリー百科事典」と「動画共有サービス」は認知率が9割、利用経験率が7割以上あった。情報発信するユーザーは少数派だが、一般的なオンライン情報メディアとして認識されたと同社はみている。
オフライン/オンライン情報メディアの利用状況に関する調査が発表されています。
「フリー百科事典」と「動画共有サービス」は認知率が9割って凄いですね。アンケートの対象が15―59歳の男女ということで、幅広い層からのデータなのですが、その中で9割を超えるというのは以外な感じがします。
ネットの中では年齢による棲み分けよりも、ボーダーレスが起こってるいるのかもしれませんね。
★執筆者紹介
ホームページを制作するプロセスに従って紹介しています。
WEBマーケティングについての記事を紹介しています。
就活生のスマホ所有率59.3%…前年比42.9pt増 | リセマム (生活とIT、モバイルのニュース)
就職活動も随...