Twitter社がサードパーティのタイムラインへの広告挿入を禁止、新たなビジネスを生む「Annotations」発表:MarkeZine(マーケジン)
これは、色々な会社がダメージを受けそうです。既にアメリカでは多くのTWitterで広告を流すサービスがビジネスと周り始めていましたし、そろそろ日本でもそういう動きが顕在化しそうでしたからね。
ただ、一人のTwitterユーザーとしては、この動きは歓迎ですね。メールもそうですが、企業の広告が遠慮無しに送られてくると、そのサービスは便利なものから煩わしいものになってしまいます。
それに、広告代理店なんかが多額な広告費をもらって宣伝を流すようになってしまうと、Twitterをプロモーションに活用しようと頑張っている小規模事業者の声の影響力は小さくなる一方でしょう。
それに消費者も賢いですから、Twitterで広告を流してもそれほど効果があるとは思えませんしね。ビジネスにTwitterを活用したいと考えるなら、ご自身の手でコミュニケーションを取ることは欠かせません。
Twitterはコミュニケーションツールであることを忘れずに運用していきましょう!
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