アジアの若者、4分の1が「ネットがないと生きていけない」 - ITmedia News
広告主には元気の出る調査結果だ。8〜24歳の若者およそ1万3000人を対象とした年に1度のSynovate Young Asians調査では、これら若者の多くが、スナックや衣服から、家族での休暇の過ごし方、自家用車に至るまで、さまざまな消費に発言権を持っていることも分かった。
アジア、といっても広いですからね。調査対象にする層によって結果が大きく変わってきそうですが、アジアの若者の多くは日々の生活の中で多くのメディアからの影響を受けている、と。
それにしても、調査結果の中で驚いたのが、最もメディアに接しているのは韓国の若者だそうで、なんと一日13時間だそうです。
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