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Category: WEBサービス
Posted by: tanikawa

Japan.internet.com Webビジネス - “暮らしのバロメーター”をランキング形式で提供「となりの芝生」

となりの芝生は、30代〜40代後半の主婦層をターゲットとし、“ちょっと気になる暮らしのバロメーター”をコンセプトに、暮らし・教育・趣味・嗜好など、幅広いジャンルの生活情報を、ランキング形式で提供していく。

早速覗いてみると”ちょっと気になる”どころではありません。かなりディープな情報がランキングされています。

レストランやゲーム、温泉、車、利用している保険など日常生活を全般的にカバーしています。さらにランキング入りしているものについては口コミ情報も集まる仕組みになっていて、マーケティングにも使えそうなサイトです。

デザインも見やすくていい感じです。

隣の芝生

Category: ニュース
Posted by: tanikawa

ASUS、4万9800円のモバイル端末「Eee PC」を国内で初めてお披露目:ニュース - CNET Japan

「Eee PC 4G-X」は800×480ドット(WVGA)の7型液晶を搭載したモバイル端末。OSは、Windows XP Home Edition(SP2)を採用し、HDDの代わりに、4GBのSSD(ソリッド・ステート・ディスク)を搭載する。メモリは512MBで、価格は4万 9800円。

ssd4GBということでちょっと少ないですが、こちらの記事ではあっさり問題解決しています。

ゼロから始めるEee PC-ハードウェアの強化

僕の周りではMac Book Airが話題ですが、僕はEee PCを狙っています。

互いに共振する消費者層「鏡衆」が台頭、「脳トレ」などのヒットを牽引 - Intermet Watch

共振型消費者は「心の鏡を使って他者の気持ちや欲求を映し出し、複数の人に反射拡大させる鏡の共振メカニズムを持つ人々」だとし、この層を「鏡衆」と命名した。

人々の関心は自分探しから共通性探しへとシフトし、そのツールしてネットが利用されているようです。

mixiに代表されるSNSは今年も引き続き注目ですし、そもそもブログも他サイトと簡単に連携できるとこが多くの利用者を獲得した要因であることは間違いありません。

こういった共通性を持った人たちとの関わりからモノを消費していく傾向がある人たちを鏡衆と呼ぶそうです。

欲望とは他者の欲望である、といったような言葉をどこかで聞いたような気がするけど、その傾向が強くなってきているということでしょうか。

Category: ニュース
Posted by: tanikawa

SEOというと上位表示を実現する技術、というイメージが先行していますが、ただぼんやりとキーワード選んでいても他の競合ひしめく検索エンジン上位に食い込むことは至難の技。

どうせSEOをやるなら賢くやりましょう。というわけでこちらの記事を紹介します。明確な目的、この場合だと有能な社員を獲得するための「採用SEO」を実現するための小技が紹介されています。

埋蔵金を掘り起こせ!“採用SEO”と伝統の小技 | Web担当者Forum

採用でのSEOは「大工」「バーテンダー」「トリマー」といった「職種」を軸として、「採用」「募集」「見習い」といった組み合わせで攻めます。ライバルはグンと少なくなる上に、「職種」で探す人は経験者という即戦力であったり、見習い希望でも本気度が高い人材だったりします。漫然と「アルバイト」を探している人と、「職」を求めている違いが表れるからです。

これは単なるSEOの方法論ではなく効率良く自社ホームページへ集客するためにいかにSEOが有効かが伝わってきます。

Category: ニュース
Posted by: tanikawa

ドコモとGoogleが提携です。それも記事を読む限り、ドコモ携帯に全面的にGoogelのサービスを取り込んでいるようです。
NTTドコモがグーグルと提携--検索や広告、YouTubeなど全サービスで協力:モバイルチャンネル - CNET Japan

NTTドコモとGoogleは1月24日、モバイルインターネットサービスに関する業務提携を発表した。Googleマップサービスをドコモのiモード端末に標準搭載するほか、検索サービスや検索連動型広告などでも協業する。また、YouTubeやGmailといったGoogleが運営するサービスをドコモ端末で利用しやすくする。

ドコモはここのところ利用者数を他社に奪われてますからね。ただ、日本にはyahooを擁するソフトバンクがいますからね。一般の利用者にインパクトを与えるのは難しいかも、と思っていたらyoutubeが観れるんですね!

これは率直にうらやましい。ワンセグとかほとんど興味を持てずに今日まで生きている僕ですが、youtubeはいいなぁ。

ドコモって、何となく料金が高い、っていうイメージが根強く僕の中にあるんだけど、今はどうなんだろ?

シニア層のネットショッピングに関する調査です。

インターネットショッピングを経験したシニア層、8割がECサイトに満足:リサーチ - CNET Japan

今回の調査は1月9日〜1月11日で行い、全国の60歳以上79歳以下のシニア層男女の811人(男性47.6%、女性52.4%)から回答を得たほか、若年層と比較するため20歳以上39歳以下の男女からも469人(男性53.7%、女性46.3%)の回答を得た。

利用経験者の割合は若年層の方が多いものの、「家電」「食料品」に関してはシニア層の方が積極的にネットを利用して購入しているとのこと。

さらに、

「店舗で直接見て購入したいから(23.7%)」が最も多く、次いで「情報漏洩が心配だから(18.6%)」「確実に商品が届くか信用できないから(11.9%)」

との理由でネットショッピングを利用しない人たちが存在するものの、利用経験者の82%がネットショッピング経験に大して満足すると応えています。

これらのことからネットショッピングはもう”新しい”購入手段ではなくどんどん一般的なショッピングツールになってきている、と言えますね。

ただ、シニア層に限らずネットショップには購入の際に不信感がつきまとうのも事実なので、「お客様の声」といったコンテンツや、運営者の存在感をアピールする場(例えばブログ)を準備しておくこともショップの信頼感の向上には有効といえるでしょう。

メディア・パブ: オンライン広告,業界別では金融がトップ

オンライン広告主の業界別シェアでは,米国も日本でも金融関連分野がトップのようだ。

日本におけるオンライン広告の業界別シェアの上位は、
1位 金融・保険・証券
2位 自動車・関連品(輸送用機器)
3位 不動産・建設
となっていて、さらに化粧品やレジャーが続いています。

こうしてみてみるとテレビや雑誌などで広告を目にする機会の多い業界が上位を占めていますね。リアルがそのままネットに移行した、といった感じです。